第78回更新別冊(?) 「私脱いでもすごいんです(><」
ども、実は舌が2,3枚あるかもしれないパフィオPLです。
話している途中でどれか1枚は噛んでしまうのではないかといつも冷や冷やしてます(><
とそれはさておき、今回はイベント『四月一日は馬鹿』に参加してみましたー
多分初めてのイベント参加なのでちょっとドキドキ。
一体何をやらかしたかは、下を見てやって下さい。
あ、大きい画像も貼ってありますので背後が危険な方はご注意を(ぇ
(以下、『四月一日は馬鹿』の内容です。よいこのみんなは本気にしちゃだめよー)
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<日記>
春が近づくにつれ気温も暖かくなってきたので、思い切って脱いでみたよー。
着ぐるみの中って割と蒸れやすいんだよね~(ふぅ。)
ええっと。。。
続きはプロフィールで!(><
<プロフィール>
キグルミペンギン
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出典:フリーペンギン百科事典「ペンギペディア(Pengipedia)」
キグルミペンギン(学名:Nuigurumilis kigurumin)はペンギン科キグルミペンギン属に分類されるペンギンの一種。
全長は60cm~180cmと個体差があり、背中にチャックみたいな亀裂のある着脱が自由自在な着ぐるみ状の皮(以下、キグルミと記述)が特徴である。
キグルミ着用時のメリットは、
・主成分が綿なので、小さい衝撃ならクッション代わりになってくれる。
・クチバシの隙間から少女のような顔が覗いている。これによって表情豊かになり、スムーズなコミュニケーションが行える。(キグルミペンギン本体の顔はバリエーションが少なめ)
・脚部が長くなるので二足歩行がよりスムーズに行える。
と多彩であるが、反面
・主成分が綿なので燃えやすかったり、水を大量に含んでしまい泳げなくなってしまう。(キグルミ非着用時は他種のペンギンと同様、スマートに泳ぐことが可能。)
・一度転ぶと重心の関係で起き上がるまでにちょっと時間がかかる。(非着用時はそのまま腹ばいで移動することが可能なのであまり気にならない。)
といったデメリットもみられる。
何故キグルミペンギンがこのようなキグルミを有しているかは現状不明であり、早期の解明が望まれる。
また、元来個体数の少ない希少種であり絶滅の危機が増大しているため、ワ○ントン条約付属書Iに指定されており、取引が厳しく制限されている……が、気がつくと自由気ままに旅をしていたりする個体が多いため、動物園や水族館関係者を悩ませることがしばしある。
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(以上、『四月一日は馬鹿』の内容です。用法用量を守り正しくお使いください)
本当はセリフ周りの修正(キュゥキュゥしか鳴かない)とか、もうちょっと手を込んだものにしたかったのですが、イベント後の復旧作業を考えるとちょっと気が遠くなりかけたので、キャライラストの変更、プロフィールの変更、アイコンの変更、と実に省エネ仕様でございました(ぇ
今回のみのキャライラストを作ってくれたマリーPLさんには多大な感謝を。
自分から言い出したとはいえ、こんな素敵にシュールな絵をもらったら、やらないともったいないじゃないですかっ(><
プロフィールの文自体はなるだけご本家に近づくべくひーひー言いながら書き上げました。
というわけで、せっかく作ったのに1回で終わるのはちょっと残念だったので、この場を借りて保存させていただきますm(_ _)m
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